Natsumi Kawamuro - Working Holiday Program

 インタビュー

seiji[1]Seijiさん

申し込みの時点では、1年かけて英語力を伸ばせればいいかなと漠然と考えていたのですが、CCELで学んでいくうちに、次に自分が何を学ぶべきか、というステップが見えてくるようになりました。その結果、スタッフさんからその都度適切な助言を頂いて、ESLの上級クラスになってからはビジネス英語とアカデミック・ライティングのクラスを取り、その後は(この学校の姉妹校である)Canadian Collegeでホスピタリティーの専門プログラムを受講しました。

この学校で学んで視野が広くなったと思います。ここで取得したサーティフィケートのおかげで将来の可能性が広がったと思うし、目標を高く持てるようになりました。

 

aoi[1]Aoiさん

CCELは大きな学校なのでいろいろな国籍の人達と友達になれるし、先生方との出会いも多いです。先生は教え方が上手くて面白いし、 授業の内容もとてもしっかりしています。ESLでは会話に役立つ文法を学べるので、考えなくても英語のフレーズが口から出てくるようになりました。午後の選択授業の種類が多いことと、週単位でクラスを変更できることも気に入っています。

それから日本人のスタッフさんが2人もいるので安心です。二人ともフレンドリーでしっかりされているので、みんななんでも相談しに行っています。

コースのご紹介

f969a018a21e3d7e3348cc042b7b6c11[2]集中英語コース(ESL)

英語力全般を向上させたい方のための英語のプログラムです。
読む、書く、聞く、話すの 4技能と、ボキャブラリ、発音、文法などを総合的に向上させることを目的とします。CCEL独自に開発したSMRTプログラムを使用し、「本当に使える英語力」を養います。

 

 

 

6544514c054b7924567dd5364d93f53b[1]ビジネス英語コース

ビジネス英語コースは、英語を使った仕事をする上で役立つ様々な英語スキルを習得するプログラムです。職場でのコミュニケーション、Eメール、ミーティングなど、実用的なコミュニケーションスキルに加え、様々なビジネストピックに関するディスカッションやプレゼンテーションなど発展的な内容も含まれています。カナダでアルバイトやインターンシップをする際に必要な、履歴書、面接、求人情報など、様々なトピックがカバーされています。

 

 

ca7985b039ec1dd8ee1417b8f27d8be4[1]Course title ホスピタリティ・サービス英語コース(EHS)

EHS( English for Hospitality Service)は、レストランやカフェで働く際に役立つ英語、及び実用的スキルを学びたい方を対象としたプログラムで、以下の項目が含まれます。CCEL自慢の eh!レストラン&カフェで、実際にエスプレッソマシーンを扱ってみるなど、実践的な内容が特徴です。
・カスタマーサービス英語
・コーヒーメイキング(バリスタ)
・バー・サービスBC州認定 The Serving It Right (SIR) 資格

学校詳細

設立 1991年
生徒数 夏:500     冬:300
講師数 25人
教室数 25
1クラス人数 平均10-12人、 最高15人
日本人カウンセラー 2人
国籍比率 夏: 日本20%、韓国20%、中国15%、南米15%、中東10%、ヨーロッパ10%、東南アジア8%、その他2%

冬: 日本15%、韓国15%、中国15%、南米15%、中東15%、ヨーロッパ10%、東南アジア8%、その他7%
学校設備 カフェ&レストラン、電子レンジ、屋上、Wifi完備、学生寮
授業料

Full Time(28 lessons /w): $340/w (1 to 11 weeks), $300(12 to 23 weeks), $290 (24+ weeks)

Full Time Intensive (38 lessons /w):$390/w (1 to 11weeks), $370 (12 to 23 weeks), $350 (24+ weeks)

Premium Intensive (28 Lessons + 5 hours of Private Lessons per week):
$615/w (1 to 11 weeks), $575 (12 to23 weeks), $565 (24+ weeks)

 学校の特徴

こちらの学校は、世界中のネットワークを通じて、非常に多くの国からの生徒が集まっているのが特徴です。

国籍制限はバンクーバー地区で最も低く設定されており、1つの国籍が20%以内となっており、日本人の生徒比率は、だいたい15%前後です。また、学校の方針として、スタッフや教師の教育を最重要視しており、大規模校でありながら、生徒に対してとても熱心でフレンドリーに接してくれます。

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