Vancouver International College - VIC

 インタビュー

佐藤 文一さん

僕は VICに約 2ヶ月間通いました。その中でも、特にスピーキング・クリニックは日常によくある会話がテーマのテキストを使って会話することを繰り返し、その中でネイティブの先生が文法の訂正を含め、リンキングや話す相手のリズムや流れ、アクセントの強弱なども指導してくれます。そういった点を認識して会話をすることで、更に自信を持って話すことができるようになったと感じます。

Takamori Keiichiroさん

VICは午前と午後でクラスが違い、午後のクラスはビジネス英語や発音、スピーキングなどから自分で選ぶことができます。
さらに、一週間単位でクラス変更ができるので、自分の好きな、もしくは自分に合った授業を受けることができるのに加えて、それぞれのクラスで友達を作れるので、学校に行くのが楽しみになります。僕はその中でも発音のクラスが1番印象に残っていて、発音を学ぶことによってネイティヴの英語を聞き取れるようになり、それまでよりも自然にコミュニケーションが取れるようになりました。

コースのご紹介

Class-1発音矯正

VICの発音矯正は、 一人一人丁寧に指導していくところに特徴を持ち、それを指導する教師も、発音をきちんと指導できるよう、トレーニングを受け教壇に立つほどです。この授業の後に生徒さんから聞かれるコメントには、「口が疲れた」 という声が多数あります。それくらい、細かいところでの指導を徹底的にしてレッスンを行っていくため、12週間かけて発音を矯正していくのです。発音は、英語を話すという部分の基礎であり、正しい発音抜きに、スピーキングの上達は考えにくいといっても過言ではありません。

 

 

Class-2スピーキング強化クラス
- スピーキング & リスニング集中
- スピーキング・クリニック
- コミュニケーション・アート

当校には、スピーキングに重点を置いたクラスが3つあります。
スピーキング&リスニング集中クラスでは、文法を中心にスピーキングとリスニングのスキルアップに重点を置きます。スピーキング・クリニックでは、会話の中での文法の間違えを先生に訂正してもらいます。コミュニケーション・アートでは、様々な英語の表現を熟語やスラングを学びながら実践的なものにして身に付けていきます。

 

Class3医療英語

このコースは、将来、医療現場で英語を活かしたい、またはこの分野に興味があるという生徒さんにお勧めのプログラムです。特に医療現場でのコミュニケーション・スキルにフォーカスを置いており、それに必要な医療単語、表現方法などを数多く学び、それらを使ったロールプレイを行います。基礎から丁寧に指導していくので、様々な医療分野での活躍が期待できるようにプログラムが構成されています。スピーキング以外にも、リスニング、ライティング、リーディングなども含まれ、総合的なスキルアップが可能です。
このプログラムは午後の選択授業の一つです。

学校詳細

設立 2000年
生徒数 夏:240名、   冬:180名
講師数 25名
教室数 21
1クラス人数 平均10名、   最高12名
日本人カウンセラー 2名
国籍比率 夏: 日本35%、 ブラジル20%、 南米10%、 韓国15%、 サウジ15%、 その他:5%

冬: 日本30%、 ブラジル20%、 南米10%、 韓国10%、 サウジ15%、 その他15%
学校設備 コンピューター・ラウンジ (Wi-fi、日本語対応)、 学生ラウンジ、 自習室
授業料

フルタイム:
$350/週(1~3週)、$340/週(4~11週)、$320/週(12~23週)、$310/週(24週~)

セミフルタイム:
$300/週(1~3週)、$295/週(4~11週)、$280/週(12~23週)、$270/週(24週~)

入学金: $140(授業料別途)

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